
集中発生式オゾン発生装置
バクテクタHK3
型式:TT-1080HKS
メンテナンス手順
オゾン濃度センサーは経時的な劣化が進むと正しいオゾン濃度を検知できなくなってきます。1年を目安に交換を行ってください。
- 吸気ファン、冷却ファンの清掃
ファンや吸気口のフィルタに埃がたまった状態で使用すると製品性能を損なうばかりではなく、異音や故障の原因となります。定期的にフィルタ、ファンの清掃を行ってください。
- 安全点検(漏電遮断器、アース)
3か月毎を目途に製品が安全な状態で維持されているか点検を行ってください。
- 感電やケガの原因となります。消耗品の交換やメンテナンスを行う際は、必ず主電源を切り、通電していない状態で行ってください。
- また、発光状態のランプ本体は温度が高くなっていきます。交換の際はやけど等にご注意ください。
(例)製品固有の手順タイトルをここに入力
(ここに製品固有の手順説明と写真を追加してください。不要な場合はこのアコーディオンごと削除してください。)
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