
メンテナンス手順
発生体の定期的な清掃
本製品は高圧電気の放電を用いてオゾンを発生させます。発生の原理上、発生体周辺には放電に伴う副生成物など汚れが付着してくる場合があります。定期的に清掃を行い、発生体に付着した物質を取り除いてください。
※感電やケガの原因となります。消耗品の交換やメンテナンスを行う際は、必ず主電源を切り、通電していない状態で行ってください。
よくあるご質問
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オゾン臭がしない
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発生体が汚れており、オゾン発生効率が低下している場合があります。発生体の清掃を行ってください。
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異音がする
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吸気口やファンに埃が付着するなどして風の流れが悪くなっている、ファンに負荷がかかっている可能性があります。吸気口及びファンの清掃を行ってください。





